大会情報

  • 日程 2021年02月27日(土)
  • 会場 後楽園ホール
  • 開催日時概要

    16:45開場/17:30開始
    ※当初の発表より開場・開始時間が変更となりました

大会概要

  • 概要

    ◆主催・著作 Krush実行委員会
    ◆企画・制作 株式会社M-1スポーツメディア
    ◆運 営   株式会社グッドルーザー

対戦カード

プレリミナリーファイト第1試合/Krush女子アトム級/2分3R


森川 侑凜 Morikawa Yuri

プレリミナリーファイト第1試合/Krush女子アトム級/2分3R

  • ●
  • 判定
    • 1-1
      29:30/30:29/29:29
  • ×
x

Kiho Kiho

 1R、初参戦のKihoだが落ち着いた様子で前蹴り・ローを入れる。前蹴りをタイミングよく当て、森川に尻もちをつかせる。森川も前蹴りを出しつつ、前に出んとするが、Kihoに前蹴りと左右ストレートで阻まれる。

 2R、Kihoはボディに前蹴りを入れていたが、そこから軌道を変えて森川の顔面に前蹴りを当てる。森川はローを見舞いながら前進。しかしKihoはバックステップとサイドステップでさばき、左右のストレートを打ち込む。だが森川もこれに応じて打ち返し、右フックでKihoをとらえる。

 3R、ジャブを連続で放ってKihoを負う森川。Kihoは距離をあけ、右ローと右クロスで応戦。さらに前蹴りも打ち込むが、森川は下がらない。軌道を変えて放つ右ストレートと右クロスをKihoにヒットさせる森川。最終ラウンド、森川が前に出て、Kihoは下がらされてしまう。判定は30-29(Kiho)、30-29(森川)、29-29で三者三様のドローとなった。

第1試合/Krushバンタム級/3分3R・延長1R


藤田 和希 Fujita Kazuki

第1試合/Krushバンタム級/3分3R・延長1R

  • ●
  • KO
    • 3R 2分9秒
  • ×
x

大石 和希 Oishi Kazuki

 1R、大石が左ロー・左ミドルと放って藤田の進入を阻む。ジャブを突き、バックステップして間合いを保つ大石。藤田はこれにカーフキック(膝より下・ふくらはぎを蹴るローキック)を織り交ぜ追っていく。

 2R、大石はサウスポーにも構えて、前に出て左ストレート、右フックで攻める。藤田はサウスポーの大石に対し、右ストレート、左フックと応戦。さらに出ていかんとするが、ここで大石がカウンターの左ストレートを当て藤田からダウンを奪う。立ち上がった藤田に大石はオーソドックスからの右ストレート、サウスポーからの右フックを打つ。

 3R、ダウンからの挽回を目指す藤田は右ストレート、左フックとパンチ主体で前に出る。被弾した大石は鼻血が見られる。さらに左フック、左ボディフックと藤田は当て、大石は後退。さらに藤田が左フックを打ち込み、大石からスタンディングダウンを奪う。立ち上がった大石に対し、藤田は右ストレートから左フックを打ち抜き、藤田が逆転KO勝ちを果たした。

藤田のマイク
「今回めっちゃ練習をして、前の晩もめっちゃ眠れなくて、でもやってきたことが間違ってなかったと思います。いろんな人のおかげで強くなれてると実感できているので、これからも僕の進化を見ていてください!」

■試合後の藤田和希のコメント
「変なダウンをもらっちゃって会長に怒られたんですけど、次につながる試合だったかなと思います。(対戦相手の印象は?)サウスポーで来ると思っていなくて意外だったんですけど、打ち合えて楽しかったです。(今後の目標は?)今回色々と考えて練習して、今K-1ジム目黒はプロが3人しかいないんですけど、お互いを刺激してアドバイスし合って強くなっているので、チーム全体でみんなに喜んでもらえるように頑張っていきたいです」

第2試合/Krush女子アトム級/2分3R・延長1R


チャン・リー Chan Lee

第2試合/Krush女子アトム級/2分3R・延長1R

  • ●
  • 判定
    • 0-3
      29:30/29:30/28:30
  • ×
x

NOZOMI Nozomi

 ここまで2戦2勝のNOZOMIがチャン・リーと対戦。1R、前に出るチャン・リーに対し、NOZOMIは距離を取って立ち、前蹴り・インローを放つ。出入りの速いステップから右のパンチをストレート、フックと軌道を変えて放って当てるNOZOMI。しかしチャン・リーもタイミングよくハイキックを返し、前に出て行く。

 2R、NOZOMIはやはり距離を取ろうとするが、チャン・リーはハイ・前蹴りをブロックさせ、NOZOMIに接近する。しかしNOZOMIの右ストレートが直撃してチャン・リーは一瞬脚が止まる。さらにNOZOMIは右フックでも追撃する。

 3R、チャン・リーはこれまで以上に前進。しかしNOZOMIはそれに右クロス、左フックを入れて応戦する。チャンが逆にストレートで向かってもNOZOMIは頭を振ってかわし当てさせない。NOZOMIはパンチをかわしながらも組んでしまい、レフェリーからこのホールディングに警告が出される。判定は30-29、30-29、30-28の3-0でNOZOMI。16歳のNOZOMIがプロ3連勝とした。

■試合後のNOZOMIのコメント
「色々と対策して練習ではめっちゃ調子よかったんですけど、チャン・リー選手の蹴りが見えなくて、対応できなくて…。しょうもない試合をしてしまいました。(対戦相手の印象は?)動画で見るより速いなって感じで蹴りが見えなかったです。(今後の目標は?)今日の試合の感じやとチャンピオンの菅原選手には届かないと思うんで、もっと強くなって試合で出せるように頑張りたいと思います」

第3試合/-56kg契約/3分3R・延長1R


小巻 海斗 Komaki Kaito

第3試合/-56kg契約/3分3R・延長1R

  • ●
  • KO
    • 1R 2分15秒
  • ×
x

44・ユウ・ウォーワンチャイ 44 Yu Wor.Wanchai

 初参戦同士による一戦。1R、44はミドル、前蹴りを放って小巻を懐に入れさせない。小巻は右ローから右ストレートで飛び込むが、44は組んでストップする。コーナーを背負い、そこから前に出んとした44だが、そこを小巻は右ストレートからの左フックでとらえてダウンを奪う。立ち上がった44をロープに詰めた小巻は右クロスを打ち込んでなぎ倒し、レフェリーは2度目のこのダウンで試合をストップした。

小巻のマイク
「急遽オファーということもあって短期間で練習して調整して、でも一番いい形で勝ててよかったです。次戦はまだ決まっていないのですが、楽しみにして頂いたら僕も力になるのでよろしくお願いします」

■試合後の小巻海斗のコメント
「一番いい形で無事に勝てたのでホッとしています。(対戦相手の印象は?)ムエタイスタイルということは分かっていて、うちもムエタイジムなので対策はバッチリできていました。(今後の目標は?)チャンピオンになりたいので地道に頑張って、チャンピオンになりたいと思います」

第4試合/Krushフェザー級/3分3R・延長1R


桝本 翔也 Masumoto Shoya

第4試合/Krushフェザー級/3分3R・延長1R

  • ●
  • TKO
    • 1R 2分36秒
  • ×
x

佑典 Yusuke

 初参戦の佑典を桝本が迎え撃った一戦。1R、佑典はサウスポーから前蹴り、左インローを放って桝本の前進をけん制する。桝本は顔の前にグローブを立てて前進。佑典は跳びヒザを放つも桝本はブロック。しかし佑典がその後の左ストレートを打ち抜き、桝本からダウンを奪う。再開後。佑典は左ミドルからすぐさま左のストレートに繋ぎ、これで桝本を打ち抜き2度目のダウンを奪う。ここで桝本の陣営からタオルが入り、佑典のTKO勝利となった。

佑典のマイク
「月心会に新しく入った佑典です。K-1に出るためここに来たんで、これに勝てばK-1に近づくなと思って強い思いで戦いました。これから僕のやり方で月心会を盛り上げていくのでよろしくお願いします」

■試合後の佑典のコメント
「僕はずっとK-1に出たいと思ってやってきとって、桝本もずっとKrushで活躍している強い選手って知っとったんで、油断せずに集中してやった結果、勝てたと思います。(対戦相手の印象は?)思っていたよりもプレッシャーは感じなかったんですけど、作戦とは違うことをしてきたんで焦りました。良い感じに左が入って勝ててよかったです。(今後の目標は?)一番近い目標はK-1大阪大会に出て、応援してくれる人たちに試合を見てもらうことです」


第5試合/Krushスーパー・ライト級/3分3R・延長1R


近藤 拳成 Kondo Kensei

第5試合/Krushスーパー・ライト級/3分3R・延長1R

  • ●
  • KO
    • 1R 1分42秒
  • ×
x

大野 祐志郎 Ono Yujiro

 この試合も初参戦の大野を近藤が迎え撃つ形になった一戦。1R、両者オーソドックスでジャブとローを放って様子見する。近藤はそこから前進して圧力を掛け、パンチで大野を下がらせる。ロープを背にした大野だが、右フック・左フックを打ち込み、さらに右フック。これで近藤の動きを止めるとボディに前蹴りを突き刺し、ヒザ蹴り。これで近藤が前のめりに倒れ、大野が見事なKO勝利を収めた。

大野のマイク
「今回初参戦となります大野祐志郎です。この試合までに近藤選手を動画であったり研究する中で、今までで一番緊張した試合でした。でも対策もしっかり、トレーナーやジムの仲間と一緒に迎えることができました。兵庫県姫路市からたくさんの方が応援に駆けつけてくださって本当にありがとうございます。普段は郵便局員、戦うポストマン、覚えておいてください!」

■試合後の大野祐志郎のコメント
「近藤選手は今旬な選手で伸び盛りの選手ということで、YouTubeで試合映像を見たりしてたんですけど、どこまで伸びているかが予測できなかったので怖かったです。ただ怖くて練習が嫌でした(苦笑)。(対戦相手の印象は?)骨格がしっかりしているので威圧感があって、一瞬飲み込まれそうになったんですけど、安保トレーナーのもと、対策をするなかで、こういう結果になったと思います。(今後の目標は?)高く設定させてもらいます!近藤選手がK-1で大和哲也選手と試合している動画を見て、僕は大和選手のことがめちゃめちゃ好きで、SNSも見たりしてかっこええなと思って応援していました。個人名を出して申し訳ないのですが、K-1で大和選手とやれるところまでいきたいと思います」

第6試合/Krushスーパー・バンタム級/3分3R・延長1R


蒼士 Aoshi

第6試合/Krushスーパー・バンタム級/3分3R・延長1R

  • ●
  • 判定
    • 0-3
      27:30/27:30/27:30
  • ×
x

璃明武 Riamu

 蒼士と璃明武によるスーパー・バンタム級のテクニシャン対決。1R、前にジリジリと出て蒼士がプレッシャーを掛けていく。璃明武は顔へのヒザ、後ろ回し蹴りを放つがクリーンヒットできず。蒼士は左ボディフックを効果的に打ち込む。璃明武はここで掴んでのヒザ蹴りを放ってしまい、レフェリーから注意を受ける。蒼士はさらに左ボディフックを放つが、璃明武はこれにカウンターのヒザ蹴りを狙う。

 2R、ジャブ、右ストレート、左フックで璃明武は蒼士の進入を阻む。蒼士が右ストレートを当てれば璃明武は左フックを当て返す。蒼士は右ローから右クロス、左フックとヒットを増やすが、璃明武も右ストレート、左フックと当て返す。

 3R、右ストレート、左フックを振るう蒼士だが、璃明武はブロックで弾いて当てさせない。前に来る璃明武を蒼士は組んで押さえてしまい、レフェリーから注意される。両者左フックが同タイミングとなり、ダメージの大きい蒼士に璃明武は右ストレートで追撃してダウンを奪取する。挽回に出る蒼士だが、璃明武は回転してのハイキックを交え、ジャブで入らせずに終了する。判定は30-27、30-27、30-27の3-0で璃明武。昨年12月K-1両国大会での初黒星から初の試合で勝利した。

■試合後の璃明武のコメント
「とりあえず勝ててよかったなって感じです。ダウンもとれて面白い場面も作れてよかったかなと思います。でも反省点もいっぱいありました。(対戦相手の印象は?)強いのは分かっていたんですけど、作戦とセコンドの声を聞けて戦えたんで、相手のいいところを潰せたと思います。(今後の目標は?)実力ある選手に勝てたんでトップ戦線に入って、K-1・Krushの両方でタイトルを狙っていきたいと思います」


セミファイナル(第7試合)/Krushスーパー・バンタム級/3分3R・延長1R


晃貴 Koki

セミファイナル(第7試合)/Krushスーパー・バンタム級/3分3R・延長1R

  • ●
  • KO
    • 2R 1分22秒
  • ×
x

野田 蒼 Noda Aoi

 元Krush王者・晃貴とK-1甲子園2020王者・野田が激突。1R、晃貴は前に出て野田をロープ・コーナーに追い詰めていく。しかし詰め寄る晃貴に野田は右ストレート、ヒザ、ボディフックと強振。晃貴もこれに下がらずプレッシャーを落かける。野田はサークリングして晃貴のプレッシャーを真っ正面で受けず、カーフキック(膝より下・ふくらはぎを蹴るローキック)、跳びヒザと放つ。

 野田がステップインしての左フック。晃貴は右フックをカウンターで当てて効かせ、さらに右フックにつないでダウンを奪う。再開後、立ち上がった野田へさらに追撃に向かう晃貴だが、野田は右ストレートをカウンターで打ち返す。

 2Rも晃貴はプレッシャーを掛け、右スイングフックをヒット。野田が距離をとろうとしても晃貴は下がらず。晃貴が右フックを野田の側頭部に打ち込み、野田がダウン。立ち上がる野田だが足元がふらつき、レフェリーが試合をストップした。

晃貴のマイク
「今日はたくさんの応援ありがとうございます。武尊くん、繋げました。みなさんKRESTの応援よろしくお願いします」

■試合後の晃貴のコメント
「1Rは思ったよりやりづらくて焦ったんですけど、最終的には良い勝ち方ができてホットしています。(対戦相手の印象は?)スピードもあって上手いイメージだったんですけど、そのイメージ以上にスピードもあって、パワーもあって、やりづらかったです。(今後の目標は?)良い波に乗ってもっと上にいってトップ戦線に絡んで、もっと強くなってチャンピオンになります」

メインイベント(第8試合)/Krushフェザー級タイトルマッチ/3分3R・延長1R


新美 貴士 Niimi Takahito

メインイベント(第8試合)/Krushフェザー級タイトルマッチ/3分3R・延長1R

  • ●
  • 判定
    • 2-0
      30:28/29:28/28:28
  • ×
x

斗麗 Toma

 第5代王座決定トーナメントで優勝した新美が初防衛戦。トーナメントを右手の病気で欠場した“幻の優勝候補”斗麗が挑戦し打。1R、両者サウスポーで新美が前に出ていく。しかし斗麗は前蹴りを突き刺し、コーナーを背負わされても横へ走るように抜け出る。斗麗は右ジャブ、前蹴り、ローと放ち、さらに右ボディフック、左ストレート、左クロスと攻撃を打ち分ける。新美は武骨に前へ行く。詰め寄らんとする新美だが、斗麗は巧みに距離を作って前蹴り、左カーフキック(膝より下・ふくらはぎを蹴るローキック)で新美にダメージを与える。右ボディアッパー、左クロスと斗麗は変わらずは打ち分ける。

 2R、斗麗の前蹴り、ローを浴びても新美は前に出て左ストレート、右フックを打ち込む。斗麗は再びのカーフキック、そして新美を押しての左ストレート・右アッパーと打っていくが、なおも新美は下がらずに出て、斗麗のスタミナを削って口を開かせる。斗麗は前蹴りをうるさく繰り出し、新美にプレッシャー掛けさせない。

 3R、斗麗は逆に前へ出る。跳びヒザを繰り出すが、新美はクリーンヒットさせず、効いてないぞと首を振る。新美は斗麗のプッシングを受けてもすぐ前に戻り、左ローを連続で当てる。斗麗は左ローが効いてきて、バランスを崩しスリップダウン。そして跳びヒザを繰り出すが、新美はそこに左フックを合わせダウンを取る。立ち上がるも呆然とした表情の斗麗。新美はさらに左ロー、左ストレート。斗麗もしかし左フックの強振を連打して向かっていく。だが、新美は大きなダメージを見せず下がらされてもすぐ前に出返す。

 判定は30-28、29-28、28-28の2-0で新美。過去に敗れている斗麗にリベンジを成し初防衛を果たした。

新美のマイク
「今日は会場まで見に来てくださった方、応援してくださった方、力になりました。対戦してくださった斗麗選手、ありがとうございます。もっともっと強くなると思うので斗麗選手の応援もよろしくお願いします。2年前の2月にお爺ちゃんが亡くなったので、今日の勝利はお爺ちゃんに捧げたいと思います。これからもっともっと強くなって、K-1のチャンピオンにも僕はなるのでよろしくお願いします」

■試合後の新美貴士のコメント
「(試合を振り返って)本当に強い相手だったんで、試合前に自信がなかった時もあったんですけど、色んな人たちに支えてもらえて、なんとか気持ちで前に出て勝てた試合でした。(対戦相手の印象は?)技が多彩で、体幹も強い選手なんで、いつもみたいに攻めて印象作りしたかったんですけど、それができなかったです。最後まで気を抜けない、そういう印象でした。(ダウンが勝敗を分けたが?)ダウンをとって判定で勝てたんですけど、どっちが勝ってもおかしくない試合だったので、もっと強くならないといけないと思いました。そこは斗麗選手に感謝しています。

(押しきれなかった?)それはないんですけど、本当はもうちょっと前に行きたかったと思います。(研究された感覚はあったか?)ありましたね。でもこちらも研究していたので。(カーフキックを蹴られていたが?)すねでカットしていたので、嫌だなとは思いましたけど…効いてはないですかね。大丈夫でした。(ベルトを防衛して自信・手応えは?)どうなんですかね…まだ自信はないです(苦笑)。(K-1王者になりたいという発言もあるが)やっているからには一番上を目指しているので、K-1王者にもなりたいです」

■試合後の斗麗のコメント
「僕が弱くて新美選手が強かっただけなんで、また頑張ろうかなと思います。(相手のプレッシャーはどう感じた?)思っていたよりもプレッシャーは感じなくて、自分の動きが硬すぎて、それがあかんかったかなと思います。(硬くなった理由は?)僕が力んでただけやなって(苦笑)。(ダウンは?)あれは効いてないですけど、レフェリーがダウンと判断したんで、そこは納得しているし仕方ないです。(今後の目標は?)ここで負けて自分が弱いのが分かったんで、もっともっと練習して上にいきます」

 

選手登録