fighter

選手

バッドガイ

Osawa
Fumiya

大沢 文也

オオサワ フミヤ

詳細情報

大沢 文也

Osawa Fumiya

戦績
55戦 30勝(3KO) 21敗 3分 1無効試合
獲得タイトル
第7代Krushライト級王者
K-1 WORLD GP 2018 K-1ライト級世界最強決定トーナメント準優勝
所属・ジム
ザウルスプロモーション
生年月日
1991.9.11
身長・体重
173cm ・ 64.0kg
血液型
B型
出身地
東京都足立区(日本)
ファイトスタイル
オーソドックス
入場曲
BANTY FOOT / 交差点 feat. EXPRESS
SNS

profile

小・中学時代にボクシングと空手を学び、高校入学後にキックボクシングの道へ進む。抜群のパンチスキルと巧みな試合運びでKrushスーパー・フェザー級で活躍。ライト級に階級を上げると、2018年9月に当時Krush王者だったゴンナパー・ウィラサクレックと接戦を演じ、同年12月のK-1ライト級世界最強決定トーナメントでは準優勝を果たした。2019年6月のK-1両国大会で里見柚己に勝利するも、翌年は蓮實光と瓦田脩二に連敗。2021年8月のK-1九州大会では熱望し続けていた卜部功也との4度目の対戦に臨むも一歩及ばず、判定で敗れた。12月のK-1大阪大会では弘輝を延長戦の末に振り切って勝利し、2022年4月のKrush後楽園で瓦田が保持するKrushライト級王座に挑戦。終了間際のハイキックでダウンを奪って勝利し、悲願のKrush王座奪取を成し遂げた。8月、K-1九州大会ではデンサヤーム・アユタヤファイトジムに判定勝利。2023年1月のKrush後楽園大会、里見柚己との初防衛戦では試合後にノーコンテスト裁定が下され、6月に再び里見との防衛戦に臨むも、判定で敗れて王座陥落となった。7月17日、K-1両国大会で東本央貴と対戦。里見戦から約1カ月という短いインターバルでの再起戦だったが、2Rにダウンを奪って勝利を収めた。[2023年7月18日現在]

battle record

news

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