選手プロフィール

九州のカマイタチ

朝久 泰央

/アサヒサ タイオウ/Asahisa Taio

    • 動画・写真

    • 所属・ジム

      朝久道場

    • 生年月日

      1998.1.16

    • 身長・血液型

      174cm・A

    • 出身地

      福岡県うきは市(日本)

    • ファイトスタイル

      オーソドックス

    • 入場曲

      Baltimora / Tarzan Boy

    • SNS

    • 獲得タイトル

      第5代K-1 WORLD GPライト級王者

    • 戦績

      25戦 18勝(4KO) 7敗 0分

    【プロフィール】
    K-1・Krush、そして中国でも活躍する朝久裕貴の実弟。兄・裕貴と共に、父であり、朝久道場の朝久篤館長のもとで空手、そして朝久館長が創った格闘術と朝久流養我(あさひさりゅうようが)と呼ばれる鍛練法で己を鍛える。2015年からKrushに参戦し、2018年3月には武林風WLF -60kg級王座決定トーナメントのリザーブファイトでも勝利を収めている。2019年はスーパー・フェザー級のトップ戦線で3連勝を飾り、2020年3月22日「K'FESTA.3」では出場選手の欠場を受けて、当時K-1ライト級王者だった林健太とスーパーファイトで対戦。二段蹴りで鮮やかなダウンを奪って勝利を収める。林戦を機にライト級に戦いの場を移し、9月22日のK-1大阪大会では弘輝の飛びヒザ蹴りで先制ダウンを奪われるものの、最後は鮮やかなハイキックで弘輝をマットに沈めた。12月13日のK-1両国大会ではライト級屈指のハードパンチャー=蓮實光をボディへのヒザ蹴りでKO。2021年7月17日、地元・K-1九州大会でライト級王者ゴンナパー・ウィラサクレックの持つベルトに挑み、延長判定で勝利し、第5代K-1ライト級王座に就いた。[2021年7月18日現在]

    K-1 / KRUSH / KHAOS 戦績

     

    選手登録