2021.09.18

 9月20日(月・祝)神奈川・横浜アリーナで開催される「K-1 WORLD GP 2021 JAPAN~よこはまつり~」の[プレリミナリーファイト/K-1ウェルター級/3分3R]で対戦する清水卓馬と小林孝彦のコメントを公開!

清水卓馬
「(この試合が決まった時の心境は?)正直びっくりしました。でも『よこはまつり』はめちゃくちゃでかい大会だし、気合いが入りました。(これまでの格闘技歴は?)大学3年生・21歳の時に始めました。格闘技に出会ってからは4年くらいです。(自分のアピールポイントは?)冷静なところです。(対戦相手の印象は?)ボクシングから転向してきて、高身長でリーチがあり、パンチのキレがあるなと思いました。(どんなKO・勝ち方をしたい?)よこはまつりのトップバッターとして、大会に火をつけるKOを見せたいです。(これからの目標は?)まずはこのチャンスをしっかり掴んで、Krushで勝ち続けて、K-1本戦に出ることです」

小林孝彦
「(この試合が決まった時の心境は?)遂に(K-1で)戦えることになって、テンションが上がりました。(これまでの格闘技歴は?)ボクシングを13年やっていて、プロボクシングでは13戦9勝(7KO)4敗の成績を残しました。K-1ルールに転向して9カ月です。(対戦相手の印象は? )格闘技に全てを賭けてるとは思えないという印象です。(この試合に向けて)K-1ルール素人から始めた9カ月後に、プロのリングで勝てるような練習をしてきました。(どんなKO・勝ち方をしたい?)相手が二度と立ち上がることができないような、危ない倒し方をします。(自分のアピールポイントは?)この試合を見れば、分かってもらえると思います。(これからの目標は?)ファンがK-1本戦で観たくなるようなファイターになることです」

 

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