2017.04.13

 4月22日(土)国立代々木競技場第二体育館「K-1 WORLD GP 2017 JAPAN ~第2代スーパー・バンタム級王座決定トーナメント~」の[プレリミナリーファイト/K-1スーパー・フェザー級/3分3R]で対戦する小久保 裕気と西京佑馬のコメントを公開!

小久保 裕気(TANG TANG FIGHT CLUB)
「気持ちの面では絶対に負けない。僕のパンチ力をアピールしたい」


「K-1のプレリミナリーファイトに出てみたいなと思っていた時に試合が決まったので嬉しかったです。(格闘技を始めたきっかけは)中学3年の時、同級生の総合格闘技のプロデビュー戦で初めて格闘技を生で見て、凄いかっこよくて自分もやってみたいと思い、今のジムに通い始めました。

(対戦相手の印象は?)プロデビュー戦の選手ですが、すごく技術があって格上の選手だと思ってます。でも僕は気持ちを全面に出して勝ちたいです。技術では負けてると思うので、気持ちの面で絶対に負けないよう戦いたいです。

(自分のどこをアピールしたい?)パンチ力をアピールしたいです!みなさん応援よろしくお願いいたします!」

西京佑馬(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)
「自分らしくKOで倒して、K-1甲子園王者の強さをアピールしたい」


「プロデビュー戦が決まって、やっと来たなって感じです。K-1甲子園で優勝してから、全体的にパワーアップしていると思います。(対戦相手の印象は?)特にないですけど、油断は禁物だと思います。今回の試合はすべての面で相手を圧倒して、自分らしくKOで倒そうと思います。

(自分のどこをアピールしたい?)K-1甲子園王者の強さをアピールしたいですね。ここからK-1の世界王者を目標にして、一戦一戦を大事に戦っていこうと思います。必ずインパクト残すので、プレリミナリーファイトから足を運んでいただけると嬉しいです」

 

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