選手プロフィール

ムエタイ大魔神

ゴンナパー・ウィラサクレック

Konnapar Weerasakreck

    • 動画・写真

    • 所属・ジム

      ウィラサクレック・フェアテックスジム

    • 生年月日

      1992.12.12

    • 身長・血液型

      167cm・

    • 出身地

      ナコンパノム(タイ)

    • ファイトスタイル

      サウスポー

    • 入場曲

    • SNS

    • 獲得タイトル

      第4代K-1 WORLD GPライト級王者
      第5代Krushライト級王者
      初代K-1 WORLD GPライト級王座決定トーナメント第3位
      WPMF世界スーパー・ライト級王者

    • 戦績

      143戦 110勝(23KO) 30敗 3分

    【プロフィール】
    タイで100戦以上のキャリアを積み、2010年から日本に主戦場を移すと、同階級のトップ選手たちを次々と撃破。日本人キラーとして名を馳せ、他を圧倒する攻撃力から“ムエタイ大魔神”と呼ばれる。2016年9月にK-1初参戦を果たすと山崎秀晃や卜部功也から勝利を収め、大きなインパクトを残す。2017年11月にはKrushのリングで林健太をKOし、翌2018年4月には佐々木大蔵を下して、Krushライト級王座を獲得。6月のK-1さいたま大会で安保瑠輝也をマットに沈め、Krush王者としての初防衛戦では大沢文也からも勝利を収めた。優勝候補として臨んだ12月のK-1ライト級世界最強決定トーナメントでは篠原悠人のパンチに沈み、まさかの初戦敗退。2019年3月「K'FESTA.2」でのリュウ・ウェイ戦を最後にリングから離れるが、2020年1月Krush後楽園大会での横山巧戦で復活。判定勝利で2度目の王座防衛に成功すると、6月Krush新宿大会では篠原へのリベンジを果たし、3度目の防衛にも成功する。12月のK-1両国大会で林の持つK-1ライト級王座に挑戦し、悲願のK-1王座奪取を成し遂げた。2021年3月28日「K’FESTA.4 Day.2」ではミャンマーラウェイ王者・南雲大輝をスーパーファイトで退け、7月17日のK-1福岡大会に参戦。初防衛戦で朝久泰央を迎え撃ったものの、延長判定で敗れて王座陥落となった。12月4日、K-1大阪大会で再起戦が決定。K-1新世代を代表する一人、西京佑馬を迎え撃つ。[2021年10月20日現在]

    K-1 / KRUSH / KHAOS 戦績

     

    選手登録