2019.11.20

 11月24日(日)神奈川・横浜アリーナで開催される“K-1冬のビッグマッチ 第1弾 横浜”「K-1 WORLD GP 2019 JAPAN ~よこはまつり~」の[プレリミナリーファイト第1試合◎K-1スーパー・ウェルター級/3分3R]で対戦するEITOと石橋健太朗のコメントを公開!

EITO
「今回の試合が決まって、好きなだけ暴れてやろうと思いました。自分は小学生の時に空手、中学・高校の時に日本拳法をやっていて、ちょうどその頃に世界に挑戦しようと思い立って、勢いだけで16歳の時に海外ニュージーランドに留学をしました。ニュージーランドでキックボクシングを始めて、本場の強さを目の当たりにして拳ひとつで変えてやろうとチャレンジし、キャリアを積んだことがプロになるきっかけですね。

(対戦相手の印象は?全然情報がなくて分からないです。とにかく俺は俺のワンマンショーをして会場を爆発させます。自分は最初からでっかいテーマを掲げて、K-1のリングに上がらせて貰っていて、そのテーマは今も変わらず“世界挑戦”です。史上最短ルートでジョーダン・ピケオーまで辿り着きます。(自分のどこをアピールしたい?)圧倒的に華のあるスタイル、強さを思う存分に出していきたいです。自分が初っ端なから盛りあげて、K-1も自分自身もここから、これからに全部期待して貰ってもいいってところを魅せていくので、応援よろしくお願いします」

石橋健太朗
「今回の試合が決まって嬉しかったです。チャンスをもらえて感謝します。(格闘技を始めたきっかけは?)もう20年以上前にもなりますが、15歳くらいの時に近くにあった空手の道場の門をたたきました。ちょうど昔のK-1をテレビで見ていて、単純な憧れからだったと思います。その後、上京してからも仕事をしながら格闘技のジムに通って、総合、ボクシング、K-1…とその時に通える範囲で続けてきました。

(対戦相手の印象は?)背が高いな、と。自分は格闘技に詳しくない人が見ても面白いと思えるような、勢いのある試合をしたいです。そしてしっかり自分のいいところを見せつつ、勝ちたいです。(どこをアピールしたい?)リスクを恐れない姿勢など全てです。いい仕事をして、次に繋げたいと思います。ぜひ応援よろしくお願いします」

 

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