2019.04.27

▼K-1 JAPAN グループでは正社員スタッフを募集いたします。

今回の応募は、新卒/既卒/第2新卒の皆様です。業務内容/事業部は多様でございます。まずはご応募いただき面談にてご相談させていただけばと思います。

お気軽に下記URLよりお問い合わせ・ご応募ください。応募の際は、”その他・応募動機”の欄に新卒 or 既卒 or 第2新卒のいずれかを記載ください。

お問い合わせ→https://www.k-1.co.jp/entry/
(※中途採用もエントリー受付中です、上記応募フォームよりご応募ください。)

下記は、中村プロデューサーが在職中の新卒/第2新卒採用のスタッフからお話を聞いた記事です。

■藤前【新卒】

中村P―入社前の経歴を教えてもらえますか?
「都内の大学で経営学・法学を学び、新卒で入社しました」

中村P―M-1スポーツメディアに入社した理由はなんですか?
「もともと空手をやっていたこともあり、昔から格闘技を見るのが好きで、新体制のK-1 やKrushにも一観客として会場に足を運んでおりました。その中で、スタッフを募集しているとHPで拝見し、直ぐに応募させて頂きました」

中村P―K-1や格闘技は好きでしたか?
「K-1はもちろん、格闘技そのものが好きで、よく会場に足を運んで、YouTubeで何回も動画を見るくらい好きです」

中村P―K-1にはどんな印象を持っていましたか?
「K-1が新体制で復活する前からKrushを後楽園ホールによく見に行ってましたが、2014年11月3日、K-1の新生旗揚げ戦を見に行って、すごく華やかな舞台だなと思っていました」

中村P―入社後の経歴・担当業務はなんですか?
「大学4年生時にのインターンシップを経て、2017年4月1日から入社させて頂きましたが、主に広報・PRの部分を担当しております」

中村P―具体的にどんな業務に携わっているのですか?
「プレスリリースの作成・配信、HP、SNS更新、記者会見や公開練習などのスケジュール調整を行なっております」

中村P―K-1にスタッフとして携わって、どんなことを感じましたか?
「入社前はなんとなく会場に行って、選手同士の試合を見ていただけでしたが、スタッフになってからは会場に行くと音響や演出、映像など入念にリハーサルを行っており、出場選手はもちろん、出場ジム関係者などたくさんの人の力で1つの興行が成り立っているんだなと大きく感じました。またK-1は勝った選手、負けた選手、1人1人にストーリーがあって、それが分かりやすいなと思いました。全国・全世界の選手が目指す華やかな舞台だと思いました」

中村P―自分の仕事を通じて、これからK-1をどうしていきたいですか?
「サッカーや野球に負けないくらい、K-1というスポーツを産業化することが目標です。K-1ファイターを志す子供たちが増えて、学校や職場でK-1のトークが行われるくらいのブームを巻き起こしたいです」

中村P―どんな人たちと一緒に働きたいですか?
「K-1が本気で好きで、一緒にK-1を大きくしていきたいという志を持った人に来て欲しいです」

お問い合わせ→https://www.k-1.co.jp/entry/
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■友定【第2新卒】

中村P―入社前の経歴を教えてもらえますか?
「M-1スポーツメディアに入る前は大学卒業後、システムエンジニア関係の会社に勤めていていました」

中村P―M-1スポーツメディアに入社した理由はなんですか?
「父親が格闘技好きで、武尊選手と同じ鳥取県米子市出身なんですね。ちょうど僕が新しい勤め先を探している時に父から『K-1(M-1スポーツメディア)が求人募集しているぞ』と教えてもらい、それがきっかけで入社することになりました」

中村P―K-1や格闘技は好きでしたか?
「大晦日にテレビでやっていたら見るくらいで、格闘技ファンというほどではなかったです。」

中村P―ではK-1の知識も少なかったのですか?
「はい。ほとんど予備知識がありませんでした。でもいざ仕事を始めたら、すぐに選手と顔と名前を覚えることができて、自然にK-1の知識も増えていきましたね」

中村P―入社後の経歴・担当業務はなんですか?
「M-1スポーツメディアの広報部として、各大会の広報に関する仕事を担当しています」

中村P―具体的にどんな業務に携わっているのですか?
「プレスリリースの作成・配信、オフィシャルWEBサイトやSNSの更新、大会ごとの印刷物の製作、記者会見や公開練習の設定など、イベントに関する広報業務の全般を担当しています」

中村P ―K-1にスタッフとして携わって、どんなことを感じましたか?
「イベントを最初から作っていく仕事なので、大会の開催が決まってから大会当日まで、少しずつ自分たちの仕事でイベントが形になっていくことにやりがいを感じます。自分たちの手でイベントが出来上がっていくところを見ていけるという意味では、他の仕事にはない充実感があります」

中村P―自分の仕事を通じて、これからK-1をどうしていきたいですか?
「広報業務は選手やイベントそのものを一人でも多くの人たちに知ってもらうための仕事です。K-1やK-1ファイターが一般メディアに取り上げられるのを見るとうれしいですし、どんどん一般メディアに取り上げられるものにしたいです。また試合会場に足を運んでもらうのはもちろん、K-1には記者会見やイベントなども頻繁に行っています。そういった場所にも人をたくさん集めたいですし、試合以外でもファンのみなさんに喜んでもらえるものにしたいです。昨年初めてK-1大阪大会が開催されましたが、今後はもっと日本全国で大会を開催できるようにしたいです。いずれは海外でもK-1の大会を開催して、K-1というスポーツを世界に広がるものにしたいです」

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